TwitterおよびFacebookを利用したなりすまし行為に関して

2020年4月19日以来、当方を含む1社2個人にて構築したウェブサイトについて、第三者が作成を行った、あるいは作成の手伝いをしたと受け止められる発言をTwitterやFacebookを通して行われていることを確認しております。

当方といたしましては、当事態を重く受け止めるとともに各窓口への相談を開始しております。

発言が人気になり生産者が儲かる事についてはとても素晴らしい事であると思いますが、明らかな嘘や誤解を招きかねない発言によりご自分にとって都合の良い状況を作り上げる行為はとても許しがたく思えます。
特に昨今のCOVID-19にて同情を促しご自分の利益追求とも捉えかねない行為は本当に許しがたく思います。

本日付けで発言を行った方へ警告を出させていただいております。
これ以上、明らかななりすまし行為や著作権侵害に当たる行為が見かけられた場合には即刻の削除を求めます。

お酒を飲んでしまって酔っぱらいなので、本人の名前を言ってしまうかもしれないです。

ACROCRAFT 峯崎

この文章を書いた人

学生時代よりウェブ技術に興味を持ち、独学でウェブ制作を開始。当時からPerl、CSSなどの技術を用いたサイト構築に取り組んでいました。 その後、営業会社にて法人営業を経験し、ウェブ開発・運営に本格復帰して以降は、WordPressを活用した多様なサイト開発、及びECサイトの制作・運用に従事。 ウェブ戦略の立案から実行、効果測定までを一貫して担当しています。

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